阪神7連勝です。
昨夜の井川の涙
彼自身、多くを語ってはいませんので涙の理由は想像するしかありませんが、昨夜の井川はどうみても真新しいグラブで、マウンドからベンチへも走る、解説も「今日はあらゆるところでテンポをかえている」とのこと。
まるで今までの自分をリセットするかのような姿がそこにはありました。
彼だけが今、奇跡に向けての勢いの「黒点」の印象は否めませんでした。
球児の涙から、チーム内の空気は一丸となった感じがあります。
そんな中、井川の模索は深いところにあったのでしょう。
あのクールですかしたような彼がマウンドで「涙」どころか鼻水ながしてのほぼ「号泣」。
思わずもらい泣きでした
ということで、ドロップシッピングのお話です。
記事はこちら。
「リアルコミュニケーションズともしもが業務提携・ドロップシッピングサービス間で商品DBを連動」
リアルコミュニケーションズの業務提携は
・Seesaaが商品の提供元としてリアルコミュニケーションズと業務提携。
「Seesaaもドロップシッピングへ参入 」
・A8.net(エーハチネット)を提供している株式会社ファンコミュニケーションズも提携。
リアルコミュニケーションズが開発中のASP 型ドロップシッピングサービスを今秋リリース。
「A8.net提供会社、ドロップシッピングへ業務提携」
・メイクショップ、7月にリアルコミュニケーションズさんと提携。
「メイクショップがドロップシッピングサービス開始!」
など、リアルコミュニケーションズの提携は広がってきています。
この提携により
※以下、記事抜粋
RCの商品をもしもドロップシッピングで販売することができるようになります。RCが商品在庫、物流施設を保有するサプライヤーとしての機能をもしもに提供します。
※抜粋ここまで。
ドロップシッピングサービス提供側の提携は、今後もますます広がると思われますし、リアルコミュニケーションズは積極的な展開をコメントしておられます。
ドロップシッピングの世間の認知度と実践度よりも先行して、バック=ASP側の充実が先にどんどん進んでいるような今現在の印象。
個人的には「もしも」さんと、Seesaaユーザーでもありますので、両者の動きには特に注目しています。
なお、リアルコミュニケーションさんの関連記事として、
「リアルコミュ、総合商社や広告代理店ら7社と資本/業務提携を実施」。




